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合格者インタビュー 「愛知みずほ大学に合格!」 「集団で話すことが訓練になる」 愛知みずほ大学(人間科学部)

東 詩織さん(愛知県)
東 詩織さん(愛知県)

愛知みずほ大学(人間科学部)

メガスタスタッフとご本人のインタビューを掲載しております。

合格通知が届いたときはすごくうれしかった!
両親も一緒に喜んでくれました

メガスタ:この度は改めて大学合格おめでとうございます。率直なお気持ちをお聞かせください。

詩織さん:嬉しいです。年内合格できたのが、一番嬉しかったです。

メガスタ:今回この大学を志望しようと思われたのは何か理由がありましたか?

詩織さん:養護教諭の免許が取れるので、そこの大学に決めました。

メガスタ:どんなお仕事になるんですか?

詩織さん:保健室の先生です。

メガスタ:なぜこのお仕事に就きたいと思ったんですか?

詩織さん:昔、自分が小学校の時に養護教諭の先生にお世話になったのがきっかけで、養護教諭になろうと思いました。

メガスタ:どんな風なお世話になったんですか?

詩織さん:人間関係が上手くいかないことがあって、学校に行きたくなかった時期があったのですが、その時に相談に乗ってもらったのがきっかけです。

メガスタ:AO推薦の受験にしようと思った理由があったら教えていただけますか?

詩織さん:AOにしたのは、試験を受ける機会を増やすため、親に勧められたのがきっかけです。

メガスタ:ご両親が勧めた理由はわかりますか?

詩織さん:小学校の時に作文を書くこととかがあり、その時に先生に褒められて AOは小論文があるから、小論文なら受かる、勉強みたいなテストではなくて、文章の方が向いているのではないかと思ったみたいで勧めたそうです。

メガスタ:受かった時どんな気持ちでした?

詩織さん:受かる自信はこまではなかったけど、通知が届いた時すごい嬉しかったです。

メガスタ:その後ご両親にはどんな風に報告されたんですか?

詩織さん:一緒に見てたので一緒に喜びました。

グループ授業の中で
他の子の良い所を取り入れることが出来ました

メガスタ:AO入試の試験はどんな内容でしたか?

詩織さん:面談をして、面談が受かったら、小論文と面接をして、最後にまたその面接と小論文で受かったら、最後に課題として小論文を書きました。

メガスタ:小論文2回の違いは何ですか?

詩織さん:志望理由と何を学びたいかみたいな内容です。

メガスタ:メガスタを選んでくださったのはどんな点ですか?

詩織さん:兄が受験のために使うということがあって、その時には親がメガスタのAO入試の対策のコースがあるっていうのを知って、文章力も上がるかなと思って受けることにしました。

メガスタ:今終わって振り返ってみて、受講して良かったですか?

詩織さん:集団でやってたので、初対面とかだと、話すのが緊張するんですけど、皆で意見言い合ったり、どこをこうしたがいいよっていうのを言い合ったりすることで、初対面でもしゃべれるようになったり、いかにも自分のこういうところがダメで、もっとこうした方がいいなとか他の子の良い所をいいなって思ったところを自分の文章に取り入れたりとか文章を書く幅が広がったりしたなって思いました。

メガスタ:思い出に残る嬉しかった言葉とかってありますか?

詩織さん:自分の書いた文章のいいところを褒めてくれたりしたのはすごい嬉しかったです。ダメだったことかこうしたほうがいいよって言う言葉をくれるのがすごい自分の成長に繋がっていったなって思いました。

指導後はすごく内容の良い文章が書けた
講師も明るくてすごく楽しかったです

メガスタ:講師の方はどんな人でしたか?

詩織さん:明るくてすごい楽しかったです。話しやすかったりしました。

メガスタ:AO推薦グループの指導はどうでしたか?

詩織さん:初めは自分ひとりの力で書いたものを先生に送って、それをベースにだんだん深く掘り下げていって、問題を取り上げてそれに関して自分はどうするかっていうのを書いていったり、初めは文章も少なかったけどだんだんでを増えていって、すごい良い内容のものが書けたなって思いました。

メガスタ:自分でもそれ体感します?

詩織さん:自分がもしその大学側で見るとしたら初めの文書より、最後の授業を受けた後で書いた文章の方がすごいよかったなって感じます。

メガスタ:どんな内容を書かれたんですか?

詩織さん:私は養護教諭を目指していたので、学校でのいじめについて問題を取り上げて自分だったらどうするのかっていうのを書いていきました。

メガスタ:何回ぐらいカリキュラムの中では書き直しましたか?

詩織さん:毎回授業を受けた後に書き直してました。授業回数12回は書き直しました。

メガスタ:それだけ書けば結構トレーニングになりますね

詩織さん:はい。その大学のどこがいいかっていうのも書けるようになったので、その大学に入る理由の説得力も上がったと思います。

メガスタ:もしこのコースを受けていなかったら、ご自身で対策は取れていたと思いますか?

詩織さん:ちょっと足りなかったかなとは思います。問題を取り上げて自分ならどうするかっていう書き方を知らなかったので、その問題を取り上げて解決策を自分だったらどうするっていうのは、教えてもらわなければ考えが思いつかなかったのでそのおかげで上達したなって思います。

メガスタ:学校の学習指導の中で身につく内容ですか?

詩織さん:なんで入学したいかっていうのは、志望理由の書き方とかは高校だと教わらないから、メガスタを受けていたほうがもっと良い理由が書けると思います。

メガスタ:東さんがビフォーアフターで自分が成長できたなって思うところはどこですか?

詩織さん:言葉遣いとか、言葉の言い換え方がすごい成長したなって思いました。

メガスタ:複数のメンバーとフィードバックをしたりアドバイスをするっていうかの活動についてはいかがですか?

詩織さん:他の人の意見が聞けるっていうのはなかなかなくて、学校だと他の子に見てもらう機会とかは全然ないからすごいいい経験になりました。

メガスタ:グループ指導でのメリットっていうのはどういうところにあると思いますか?

詩織さん:グループだと多くの意見がもらえるっていうのと、コミュニケーション能力が上がるかなって思います。

メガスタ:もともと文章を作るのが上手ということでしたが、さらに磨きがかかった感じでしたか?

詩織さん:自分的にはもともと文章を書くのが上手って言うのはをわかってなかったんですけど、授業を受けたことによって自分に文章を書く力が付いたなっていう自信がすごい出てきました。

家で出来るメリットがあるのがオンライン
コミュニケーション能力も上がります!

メガスタ:オンラインで学ぶっていうことのメリットってどういうところを感じましたか?

詩織さん:高校生だったので学校から帰ってくると、場所が遠かったりすると帰ってくるだけで疲れるので、家帰ってきてまた塾行くってなるとちょっと面倒くさいなーって思ったりするけど家で受けれるのですごい楽で良かったなって思ってます。

メガスタ:メガスタをどんなふうに勧めて頂けますか?

詩織さん:まず授業を受けることによって文章力が上がるっていうのと、メンバーが団体なので他の人がいることによって自分のいいところと悪いところはわかるっていうのとコミュニケーション能力が上がるっていうのがいいなって思うっていうのを伝えます。

メガスタ:AO入試を克服するコツはどんな風にアドバイスを差し上げますか?

詩織さん:とりあえず私は小論文と面接だったのでその小論文、面接はその場に行かないとどんなことを聞かれるか全く分からないから、面接は入り方とかその流れを覚えて小論文はたくさん書いて先生とかにも訂正してもらったり、というのをたくさんしてもらいました。

メガスタ:後輩にはどんなふうにやると受かりやすいよって教えてあげますか?

詩織さん:大学のことについてたくさん調べて、そこの大学にしかないいいところが私には良かったっていうのを面接とか小論文に書くことが大切だよっていうのを教えます。

メガスタ:最後にどんな先生になりたいですか?

詩織さん:私は助けてもらったっていうのがきっかけなので私もその先生みたいに多くの生徒を助けられるような養護教諭になりたいって思ってます。

メガスタ:ありがとうございました。

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