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合格者インタビュー 「明治学院にAOで合格!」 「オンラインで受講できる!」 明治学院大学(文学部)

猪狩 里美さん(東京都)
猪狩 里美さん(東京都)

明治学院大学(文学部)

メガスタスタッフとご本人のインタビューを掲載しております。

合格が分かったときは夢かなって思ったくらい!
ここに行きたい!ってところに合格できました!

メガスタ:今回明治学院の合格おめでとうございます。 合格決まって今率直にどんなお気持ちですか?

里美さん:合格決まって、私の場合、浪人しているので、だいたい受験期間高校三年生から含めて1年半とか長い期間、受験勉強していたので、ここに行きたいっていうところに合格できたっていうのはすごい嬉しいですね。

メガスタ:合格がわかかった時はどんな気持ちでしたか

里美さん:最初開くのも怖くて、10分くらい開く前に粘って、最後開いて合格の文字を見たときに一瞬固まりましたね。1日ぐらいは合格自体を実感することができなくて、すごい本当かな、夢かなっていう感じで一日過ごしてました。

メガスタ:ご両親の反応はどうでしたか?

里美さん:ものすごく喜んでましたね。私同様に、1年半くらいずっと見守ってくれてたので、すごく喜んでました。

メガスタ:明治学院大学のどんなところに惹かれたんですか?

里美さん:一つは教育理念ですね。DO FOR OTHERSっていう教育理念が明治学院大学にはあるのですが、何かをするっていうものに結構力を注いでいて、ボランティア活動も個人的に始めてるぐらい人のために何かしたいというのがあったので、ここいいなと思いました。また、キャンパスが2つあるんですけどどっちのキャンパスにも教会チャペルがあって、小さい頃からその教会音楽とかに触れてきたのでそこにもすごい惹かれました。

オンラインならコロナも心配ない
移動時間が削減できるのもいいなと思いました。

メガスタ:なぜAO受験をやってみようという風に思われたんでしょうか?

里美さん:一般ももちろん考えてはいたんですけど、小学生の頃からずっとやってきた活動を活かせるっていう受験があるって言うことを知ってからは、AO受験に自分自身が向いているなと思っていて、AO受験をメインに考えていました。

メガスタ:AO入試の志望理由書にはどんなことを書かれたんですか?

里美さん:AO入試の志望理由書には、まず、これからの、全体的に具体的なものは大学によっては違うんですけど、一つの軸として今までやってきた音楽活動から学んだ音楽の可能性っていうのを活かして、現代社会のメンタルヘルスの向上に貢献したいというような志望理由をどの大学でも書かせていただきました。

メガスタ:メガスタを選んでくださったのは理由があるのでしょうか?

里美さん:コロナの影響もあって対面の授業は怖いというのと、昨年も高校3年生のときに通う対面の塾に行ってたときに、行ったり帰ったりっていう時間がかなり時間がかかってしまって、何時までとか時間も制限されてしまうので、そういったところでオンラインの授業にしました。

メガスタ:自身が検索をして内容見たって形ですか?

里美さん:私と一緒に母親も見ていたんですけど、基本的に私も自分で調べたりしていて、色々なサイトを見てメガスタに連絡をさせていただきました。

メガスタ:受講された時間帯っていうのは何時から何時までやってやってらっしゃったんですか?

里美さん:私は8時から9時40分までだったと思います。

メガスタ:この時間帯がいいなっていうのは何か理由がありましたか

里美さん:夜の時間帯の方がAO対策って、私の中だと結構息抜きぐらいの感覚で結構軽い気持ちでできるものだったので、それを踏まえると夜の方がいいかなって思ってその時間帯にしました。

メガスタ:講師の方はどんなタイプに見えていましたか?

里美さん:AOの対策って、やはり自分から発言したりだとか自分の思ってることを言うのが、まず大前提として必要だと思うんですけど、そういうのにすごい肯定してくれたり話を聞いてくれたりしてすごい優しい方だったと思います。

AOに合格するには早めに行きたい大学を見つける事が大切

メガスタ:講師から言われて嬉しかった言葉とか何か気づきがあった?

里美さん:基本的に褒めてくださる方だったので、志望理由書を添削してもらった時とか自分の経験を話している時だとかも、いいねって言ってくれたりするのが、志望理由書を書く上でも自分の中でポジティブになれたので、それが良かったです。

メガスタ:グループだったと思うんですけど、それ以外のメンバーはどうでしたか?

里美さん:女の子2人、男の子2人、私含めて合計5人のグループだったのですが、本当にAO対策とAOの塾っていうのは、自分とまったく別の背景を持った、その人生今までどのような経験をしてきたっていうのが全く違うような子たちが集まっている中で、そういう子たちと話していると自分もすごいその分野に対して知識が深まったり勉強になるなっていうものがあったのですごい楽しかったです。

メガスタ:早く志望大学を固めると、もしかしたら得というか準備ができる感じですか?

里美さん:無理やり志望大学を決められれば、それが早くからできるのでいいのかなと思うんですけど、AOっていうのは本当に自分の行きたい大学とどれだけマッチするのかとか、受験の前提となると思うので、それを考えるとたくさんの大学を見てここがいきたいなっていうものを少しずつ少しずつ見つけていくような形の方が絶対いいと思うので、遅かれ早かれ本当に自分が行きたい大学を選ぶっていうのが大事だなと思います。

メガスタ:今回のメガスタからの指導を受けて変化していきましたか?

里美さん:志望理由書の書き方が変わったように思います。自分の過去を第一項から少しずつ経験とかっていうのを見つめ直していく中でどこが自分の長所かとか、あとはどういうところがその自分の志望する大学とマッチするのかっていうのを洗いざらいできたので、そういうところでは、受ける前と受けた後では、志望理由書の書き方がガラッと変わったように思います。

メガスタ:今回1対5、人数的には適正だったと思いますか?

里美さん:どうしても少ないと自分があの質問を投げかけられた時に考える時間っていうのがかなりとってしまう人間なので、それを考えると5人は適正だったように感じるんですけど、もう少し少なくても綿密に一人ずつ教えられるようにも感じるので、多くてもそれだけ考える時間、自分と向き合う時間を授業中に取れるのかなというふうに思うんですけど、自分の場合は5人ですごい適正だったなと思います。

メガスタ:オンライン上のコミュニケーションに関してはどう感じられましたか?

里美さん:対面と変わらずって感じが私のイメージなんですけど、インターネットが不安定になったりしてちょっと話しづらくなることはたまにあったりしましたが、基本的には対面と変わらず私は授業を受けることができました。

メガスタ:高校に入ってAO受験を意識する機会はあるものですか?

里美さん:基本的に進学校と言われる高校だったら一番最初から一般をメインに考えているところがほとんどだと思うので、そういうところだとそもそも推薦もAOもそうですけど、一般以外の受験っていうのに直で触れたり見たりするっていうことは本当に高校3年生になるまではなかなか無いように思います。

自分に嘘をつかない事が大事
自分がやってきたことを信じるのが大切だと思います!

メガスタ:後輩にAO推薦対策についてアドバイスをしてあげるとしたらどんなアドバイスがありますか?

里美さん:自分に嘘をつかない、まずそこだと思います。自分の経験だったり自分の過去だったり経験っていうものに全く嘘をつかないで見つめ直すっていうのが本当に実力になると思うので、やっぱり過去を振り返ってみるとこう整理できるし自分の自信になると思うのです。現時点で私はこれはできてるんだとか、これをやってきたから今自分はこういう風にできてるっていう自信になると思うので、自分に嘘をつかないで、自分と自分の経験だったり自分の過去を見つめ直すってことがすごく大事だとすごく大事だと思います。

メガスタ:今回猪狩さんにとってAO推薦入試でどういうものが身につきましたか?

里美さん:まず自分の過去をどう聞かれても答えられるってことがすごい自分の中では自信になっていて、いろんなところで今まで何やってきたんですかっていうことを聞かれるところっていろいろあると思うんですけど、そういう時にこうパッと出て、パッと 話せる、しかもそこの長所とか短所とかも言えるみたいなものはAO受験を経験したからこそ言えるものだと思います。すべて頭の中で理解・整理したものをそのまま口に出せるっていうのは、最初は質問されてから答えるまでに時間がかかったりすると思うんですけど面接の練習とかを重ねていくうちに質問された内容を自分の中ですぐに頭の中で整理して答えるっていうことができるようになると思うのでそういう面では、これから大人になっても就職活動もそうですけど、そういうところで活きていくのだと思います。

メガスタ:今回オンライン家庭教師のメガスタAO対策コースを選んでよかったですか?

里美さん:もちろん良かったです。最終的に合格へっていうのも手にすることができたので、その合格の報告をした時にもすごい喜んでくださったので頑張ってよかったと思ってます。

メガスタ:ありがとうございました。

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