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共通テスト対策でこんなお悩みはありませんか?

共通テストの勉強を進めるなかで、このような悩みを抱えている受験生も多いと思います。

このページでは、共通テストの点数を上げる方法をお伝えしていきます。点数を上げるためには何をすればいいのか、これから具体的に説明していきますので、ぜひ受験勉強の参考にしてください。

今すぐ共通テスト対策を
するべき理由

共通テストの対策でまず欠かせないのは基礎固めです。
基礎固めは早く取り掛からないと手遅れになってしまいます。

なぜなら、基礎固めは時間がかかり、直前に詰め込むように勉強するのでは限界があるからです。

また、出題傾向に合わせた対策は最も重要です。出題されない問題に時間をかけて対策をしていると非効率ですので、きちんと出題傾向を確認しておきましょう。基礎固めと出題傾向に合わせた対策について、これから具体的に説明していきますので、ぜひ受験勉強の参考にしてください。

基礎固めは範囲が広く
時間がかかる

共通テスト本番で高得点を取れるかどうかは、基礎固めがいかにできているかに左右されます。
なぜなら、共通テストの問題は学校で習ったことをベースに出題されており、基礎的なことが分かっていれば解ける問題だからです。

しかし、基礎固め=簡単というわけでは決してありません。
なぜなら、共通テストの出題範囲は高校で習ったこと全部、と幅広く、すべてを網羅するには時間がかかるからです。

さらに、8月以降は志望校合格に向けた実践的な対策を行う必要がありますが、基礎固めができていないと志望校対策ができません。
基礎固めがあやふやで、表面的な対策しかできていない受験生は、共通テスト本番で少しひねった問題が出題されると解答できないという事態に陥ります。
そうならないために、早いうちから基礎固めをしておく必要があります。
夏までにどれだけ基礎固めができるかが、志望校合格へのカギになるのです。

出題傾向を知らずに対策すると勉強時間のロス

各大学の入試問題の傾向が決まっているように、共通テストも出題傾向や問題のパターンが決まっています。
出題形式や分野、難易度、出題量は毎年ほぼ同じなので、傾向を踏まえて勉強した方が高得点を取れる確率が上がります。

出題傾向を知らずに対策をすると、出題されない分野や問題形式に時間をかけてしまい非効率です。
出題傾向を知っているのと知らないのとでは、点数に大きく差がつきます。出題傾向を理解した上で、効率のいい対策を行っていきましょう。

英語(リーディング)の
出題傾向と対策

出題される全ての問題が読解問題

共通テストの英語(リーディング)は、従来のセンター試験と比較して問題構成が異なっています。特徴的なのは、すべての問題が読解問題というところです。

そのため、従来のセンター試験で問われたアクセント、語彙、文法などの知識を問う問題は出題されません。ここに時間をかけている場合は、勉強計画の見直しが必要です。

共通テストの英語(リーディング)で点数を伸ばすには、いかに長文読解の力を伸ばせるかがポイントになります。長文読解の力を伸ばすために、まずは以下を意識して取り組んでください。

ステップ①基礎を固める

共通テストの問題を解くためには、まず単語、熟語、文法といった基礎固めが必須事項です。
なぜなら、長文が読めない理由のほぼ100%が、基礎固めができていないことに原因があるからです。そのため、全ての問題が長文読解問題ですが、読めない原因になっている単語、熟語、文法を解決することが先決です。

しかし、高校3年間の単語、熟語、文法は広範囲にわたるため、全てを網羅するには時間がかかります。そのため、できるだけ早い時期からひとつひとつ解消していくことが重要です。

ステップ②長文読解のテクニックを習得する

単語、熟語、文法の基礎固めができたら、次は長文を読むテクニックを習得しましょう。
ここでは、代表的な長文読解のテクニックを3つ紹介します。

① 返り読みをしない
返り読みとは、英語を日本語の順番に直しながら、前や後ろに行ったり来たりして英文を読む方法です。これでは英語を読むスピードが上がりません。英語の語順のまま理解できるように読む練習をしてください。

②パラグラフリーディング
パラグラフリーディングとは、長文をパラグラフごとのかたまりでとらえて、全体の流れを読み取る方法です。そのパラグラフに書かれている内容や、他のパラグラフとの関係性をとらえることで、長文の流れが分かり、読みやすくなります。

③スラッシュリーディング
スラッシュリーディングとは、/(スラッシュ)記号を使い、英文を意味ごとに区切って読む方法です。英文を、英語の語順のまま理解できるようにする技術で、返り読みを減らすのに有効です。

これらのテクニックを使っても長文をスムーズに読めない場合は、単語や文法などの基礎固めに抜けがある可能性があります。徹底的に基礎固めをした上で、長文読解のテクニックを習得してください。

ステップ③出題傾向を知る

最初に触れたように、共通テストの英語(リーディング)はすべての問題が読解問題です。

出題される問題はパターンが決まっています。会話文や資料から読み取る問題など、出題形式は毎年一緒なので、それに沿って対策をすれば点数が取れます。
また、問題の場面設定は学校生活に関連したものや、ブログやウェブサイトなど日常的なものが多いです。そのため、似たような英文を解き、慣れておくことが必要です。

共通テストの問題量は50題近くあり、1問解くのにかけられる時間は2.2分しかありません。さらに、共通テストの英語(リーディング)で取り扱う英文の語数は年々増加傾向になっています。日頃から時間を測ってすばやく問題を解けるように訓練しましょう。

共通テストの問題の難度は標準的なので、基礎固めがしっかりできていれば十分解くことができます。
基礎固めに関しては、これまでに述べた通りできるだけ早く取り組み、その上で、共通テストの出題傾向に沿って対策を行いましょう。

自分一人では共通テスト対策が
できない…という方へ

ただ、受験生のなかには「共通テスト対策を一人で進めていくのは難しい」と感じる方も決して少なくありません。しかも、2021年から始まった新しい試験なので、対策が難しいところもあります。

例えば、先ほど例に挙げた英語のリーディング試験は、長文読解が中心です。しかし、実際のところ「長文読解はどうやって対策すればいいのか分からない」という生徒さんも多いのではないでしょうか。

共通テストの問題は、きちんと対策をしていなければ解くことがでません。そして、ただ闇雲に勉強したからと言って、点数が上がるわけでもありません。

しかも、入試に必要な全科目の対策となると、自分一人で対策方法を考えて進めていくのは、とてもハードルが高いですよね。

では、一体どうすればいいのでしょうか?

そんなときは、大学受験のプロに頼るという方法があります。共通テストの点数を上げるには、どんな問題が出るのかを知り尽くした大学受験のプロに指導してもらうことが、いちばんの近道なのです。

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メガスタのプロ教師は、主に駿台・河合・代ゼミ・東進など、大手予備校や塾で指導している現役講師や元講師、もしくは家庭教師で長年指導し、高い合格実績を出しています。

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杉山教師
指導歴15年以上 
同志社大学 卒
合格実績(一部) 京都大学、一橋大学、大阪大学、名古屋大学、九州大学、慶應義塾大学、早稲田大学、同志社大学 など
瀬沼教師
指導歴20年以上 
東京大学 卒
合格実績(一部) 東京大学、一橋大学、東京工業大学、慶應義塾大学、早稲田大学、慈恵会医科大学(医)、山梨大学(医) など
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合格実績(一部) 東京大学、一橋大学、横浜国立大学、早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、慈恵会医科大学(医) など
澤田教師
指導歴30年
青山学院大学 卒
合格実績(一部) 早稲田大学、上智大学、国際基督教大学、立教大学、青山学院大学、中央大学、千葉大学(医) など
佐藤教師
指導歴20年以上 
早稲田大学 卒
合格実績(一部) 東京工業大学、早稲田大学、慶應義塾大学、明治大学、青山学院大学、明治大学 など

共通テストは、きちんと対策をすれば、直前まで点数を上げることができます。ですから、途中であきらめないことが重要です。しかし、正しいやり方で勉強するのは想像以上に難しく、途中でつまずいてしまう生徒さんも少なくありません。

メガスタのプロ教師は、共通テスト対策の正しいやり方を知っています。だから、最後の最後まで生徒さんの点数を上げることができるのです。

「共通テストの専門対策をしてくれる先生が近くにいない」「実績のある先生に教えてもらいたい」「1対1で教えてもらいたいけれど自宅に家庭教師を呼べない」という生徒さんは、ぜひメガスタのオンラインプロ教師におまかせください。共通テストで、生徒さんの希望の点数を取らせます。

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そして、その指導ノウハウを活かし、オンライン指導でも日本最大級の実績を出しています。他のオンライン家庭教師サービスとは、積み上げてきた実績が違うのです。

下記では、メガスタが多くの生徒さんに選ばれている理由をご紹介します。

このようにメガスタは、生徒さんの志望校や苦手科目に合わせ、大学受験専門のプロ教師が1対1のマンツーマン指導を行うことが大きな特徴です。

大学(学部)ごとに必要科目も試験内容も大きく異なる2021年以降の入試に対しても、一人ひとりの志望校に合わせて、最短で合格するための対策を行います。

メガスタの共通テスト対策について
詳しくご説明します!

メガスタでは、生徒さん一人ひとりの学習状況や志望校に合わせたその生徒さん専用の指導プランを考え、1対1のマンツーマン指導を行います。

具体的には、下記のような指導を行います。

ステップ共通テストの出題傾向に合わせた対策を行います

大学に合格するためには、入試本番で合格点が取れることが重要です。
当然ですが、どんなに模試の偏差値が上がったとしても、本番で合格点が取れなければ志望校に合格することはできません。
反対に、模試で偏差値が届いていなくても、入試本番で合格点さえ取れれば志望校に合格することは可能なのです。

ですので、共通テストの対策では共通テストの出題傾向を分析し、その傾向に沿って出やすいところから対策をすることが合格への何よりの近道です。

メガスタのオンラインプロ教師は、生徒さんひとり一人の弱点に合わせ、入試本番で合格点を取るための共通テスト対策を徹底的に行います。

ステップ指導開始前の面談で
「何が足りないのか」「どこが苦手なのか」を見抜きます

メガスタでは、指導を始めるかどうかを決めていただく前に、大学受験専門の教務がオンラインで学習面談を行います。

この面談では生徒さんの模試やテストの結果を見させていただき、成績が伸びない原因を分析します。その上で、志望校に合格するための最適な対策をご提案します。

そもそも志望校に偏差値が届いていない生徒さんの場合、「なぜなかなか成績が伸びないのか」「大学に合格するにはどのように勉強すればいいのか」を分かっていないケースがほとんどです。
まずは、大学受験のプロの目線で、まずは志望校合格までに足りない部分を細かく分析していきます。

ステップ最短ルートで志望校に合格するための指導プランを考えます

担当教務と教師は面談でお伺いした生徒さんの状況から、弱点はどこか、どの部分でつまずいているのかを分析します。そして、入試までの残り期間から逆算して、1人ひとりに合わせた指導プランを考えて指導します。

さらに、実際に指導を開始した後は生徒さんの理解度やはかどり具合によって、臨機応変に学習プランを調整していきます。
志望校や併願校、受ける学部が変わればそれに合わせて指導プランも調整し、常にその生徒さんにとって最も効率よく力がつく指導を行います。

ステップ基礎の抜け・弱点を見抜き、最短で克服します

当たり前ですが、基礎が身についていなければいくら問題を解いても点数は伸びません。
多くの生徒さんは自分がなぜ間違えてしまうのか原因が分からず、「勉強しているはずなのに伸びない…」という状況に苦しんでいます。
特に共通テストでは1問1答形式の知識問題は減り、思考力・判断力を問う記述式問題や資料読み取り問題、読解問題が増えていきます。したがって、基礎に抜けがあると今まで以上に点数を伸ばすことは難しくなっていきます。

メガスタでは、指導を始める前に大学受験専門のプロ教師が生徒さん一人ひとりの状況をお伺いし弱点を見抜き、指導の計画を立てます。

ステップ指導がない日の勉強内容も指示・管理します
受験勉強のやり方を教えます

「指導のない日にはどうすればいいの?」と思われる方も多いと思います。
もちろん授業も大切ですが、志望校に合格するには授業以外の時間でどういうやり方で勉強するかが最も重要です。なぜなら、授業を受けている時間よりそれ以外の時間の方が圧倒的に多いからです。

また、勉強時間も大事ですが何より重要なのは勉強のやり方です。成績が伸び悩んでいる受験生のほとんどは、正しい受験勉強のやり方が分かっていません。
特に、2021年からの新大学入試によって、共通テストを始めとして多くの大学で入試の内容が変わりました。したがって、新しい入試の内容に応じた対策が必要となりますが、情報が少ない新大学入試の対策を受験生が自力で考えて行うのには限界があります。

メガスタでは、塾や家庭教師と違い、授業以外の時間で「何をやるか」「どうやって勉強するのか」も指示・管理していくので、授業以外の時間の勉強も圧倒的に効率が良くなりますし、密度も濃くなります。

ですので、メガスタの授業そのものは週1~2回でも、偏差値の届かない状況から志望校に合格させることができるのです。

ステップもちろん二次試験対策も徹底的に行います

もちろん共通テストの対策も重要ですが、最終的に合否の決め手となるのは個別試験の結果です。国公立大学では難関大学ほど、個別試験の配点比率が高まります。

さらに、大学受験では大学・学部によって、科目・量・出題形式・出やすい問題など入試傾向は大きく異なります。

ですので、早期から志望校の入試傾向を意識した受験勉強を行うことが合格をグンと近づけます。

メガスタのオンラインプロ教師は、大学受験の専門家です。
各大学・各学部の入試でどんな問題が出やすいのか、どんな対策をすれば合格できるかを知り尽くしています。

ですのでメガスタでは、生徒さんひとり一人の志望校の傾向から逆算して、合格するための志望校対策を行います。

メガスタは、大学受験専門のプロ教師が
志望大学(学部)の入試傾向に沿った指導を行います。

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私たちメガスタは、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ教師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

まずは資料をご請求ください

大学受験に対して、不安を抱えている方も多いと思います。
しかし、自分の志望校の入試の情報をいち早く知り、志望校の入試傾向に合わせて、きちんと対策を行うことができれば、たとえ偏差値の届いていない状況からでも合格を叶えることは可能です。

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

これまでに、塾や家庭教師、他のオンライン家庭教師サービスで結果が出なかったという生徒さんも、受験勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、志望校に合格できる可能性は非常に高まります。 メガスタは、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ教師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

そんな悩みを抱えている方は、まずは詳しい資料をご請求ください。オンライン指導の詳細や、オンラインで合格した生徒さんの生の声もご覧いただけます。もしお急ぎの場合には、直接お電話での学習相談も承っております。
最後までお読みいただきありがとうございました。合格を目指してぜひ一緒にがんばりましょう!

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