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合格者インタビュー 「専修大学の商学部に合格!」 「学校の勉強と両立できた!」 専修大学(商学部)

高岸 敦さん(神奈川県)
高岸 敦さん(神奈川県)

専修大学(商学部)

メガスタスタッフとご本人のインタビューを掲載しております。

コロナで大学入試がどう変わるのか不安…
AOや推薦入試に挑戦してみようと決めました!

メガスタ:高岸さん、合格おめでとうございます!今の心境を教えてください。

敦さん:朝ポストを見たら大学から通知書が届いていて、それ開けたら合格と書いてあったので、すごくホッとしました。

メガスタ:通知書はドキドキしますよね。入試の手ごたえはいかがでしたか?

敦さん:何回も先生の方に文章を見てもらって、添削も何回もしてもらったので、そこら辺はちゃんとプロの方に見てもらっているということがあるのですごい自信はありました。

メガスタ:よかったです!さて、高岸さんがAOや推薦入試を目指すようになったのはいつ頃からだったんでしょうか?

敦さん:高2の終わりぐらいから推薦入試はちょっと意識し始めました。ちょうどコロナが流行し始めて緊急事態宣言も出される可能性もあった時期だったので、大学入試も変わるだろうという不安もあって、選択肢が多いほうがいいのかなという考えもありました。今までは一般入試だけで考えていましたが、推薦入試も視野に入れた方がいいのかなという考えに至って、AO入試も受けることにしました。

メガスタ:しっかりと考えて計画を立てられていたんですね。

敦さん:コロナで大学入試がどう変わるのかっていう不安もありましたし、ちょうどセンター試験も大学共通テストに変わる年でもあったので、とにかく不安っていう感情が一番大きかったです。なので、視野を広めた方がいいのかなっていう考えに至りました。

オンラインだから部活との両立もできる!
専門家に対策してもらう必要性を感じました。

メガスタ:メガスタを始める前はどのように対策していたんですか?

敦さん:まずは推薦入試対策の参考書を読んだりして、情報を集めていました。

メガスタ:やはり参考書だけだと不安だな、と思いましたか?

敦さん:参考書も一通り見て、AO入試、推薦入試がどういうものかっていうのは理解できたんですけど、やはり志望理由書をかけるかっていうとまた別の話なので、もう少し自分のことを見てくれるような、自分に合ったような、説明の仕方であったり、そういうものを受けてみたいっていう気持ちが、強くなりました。

メガスタ:そうだったんですね。その上で、メガスタを選んで頂いた決め手はどんなところにあったんでしょうか?

敦さん:オンラインでの推薦に特化したサービスっていう事で、コロナ禍ということもあって、対面授業はやはり自分の中で少し不安もありましたし、部活も続けていたので、その時間の削減という意味でもオンライン上というのにすごい魅力を感じました。

メガスタ:オンラインに魅力を感じていただいたんですね。ありがとうございます。他にどこかの塾と比較はされましたか?

敦さん:一番最初に調べた時は、AO対策の塾が自分の最寄り駅にありまして、一応そこの説明も受けたんですけど、メガスタのほうが自分に合ってるのかなと思いまして、メガスタを受講することに決めました。

「ここまでできたのか!」と自分でもびっくり!
グループ指導でコミュニケーション力もすごくついたと思います!

メガスタ:どのような形で指導を受けていきましたか?

敦さん:最初に何段階かに分けて授業を進めるっていう大まかな流れを説明していただいて、それから1つ1つ段階を踏んでやっていただいたので、細かく1つ1つ丁寧に、やっていただいたっていう印象はあります。

メガスタ:志望理由書は指導前と指導後で違いはありましたか?

敦さん:指導前は、本当にその大学を受けたいのかという、他の大学にも言えることなんじゃないかっていう、ありきたりな志望理由書でした。授業を通して最終的に出した志望理由書っていうのは自分のこともアピールしつつ、「その大学じゃなければいけない」っていう理由がうまく結びついていた志望理由書になっていたので、本当にその大学に行きたいんだなっていうような意識が伝わるであろう志望理由書になったんだろうなと思います。

メガスタ:出来上がったものは満足でしたか?

敦さん:すごい自分でもここまで出来たのかっていうのがすごいと思いましたね。

メガスタ:グループでの指導はいかがでしたか?

敦さん:自分はグループでよかったなあってすごい思ってます。

メガスタ:グループ指導のどんな点が良かったですか?

敦さん:自分が発表した時に、周りの人がわからないことであったりとか、色々質問してくださったりしたんですけど、そういう質問とかを聞いて、自分では分かって伝えていることが相手には十分伝わっていなかったり、改めて、自分の文章がまだ100%相手に伝えるような文章ではないっていうことを気付かされました。他の人が発表している時でも、相手の発表を聞いて、その良い所であったりとか、逆に悪いところであったりというのを自分でも吸収して自分の文章に取り入れたりすることができたので、グループでの授業っていうのはすごい自分のためにもなりました。

メガスタ:相手の方にフィードバックすることは難しくなかったですか?

敦さん:そうですね、でもそれもどんなことを聞けばいいんだろうって考えるのがすごく勉強になりました。もっとここを追求した方がいいとか、自分でもあまり気づかないのに、勝手に口に出てしまったこともあったので、質問すること気づくことが多くて勉強になりました。

メガスタ:そうだったんですね。指導の中で、特にご自身が成長したなって思うところはどんな点ですか?

敦さん:志望理由書の対策をしていたので、文章力はもちろん成長できたと思うんですけど、やはり5人グループということでコミュニケーションであったりディスカッション力もすごくついたと思います。

「オンラインは高校生にぴったり!
オンラインなら遅い時間からでも受けられました!

メガスタ:オンラインで指導を受けて頂いて、どんな風に感じましたか?

敦さん:始める前はやっぱりオンラインで授業を受けるっていう経験がなかったので不安がありましたが、実際に受けてみると、時間も削減できるし、自分の場合は入試でもオンライン上で面接だったので、そういった面でもオンライン授業を受けるということも経験の1つとして、大切だなと思いました。

メガスタ:指導時間はいかがでしたか?問題なく受けられましたか?

敦さん:自分の場合は部活があったので、19時頃に家に帰って、21時から受講していました。21時から塾に行くっていうのは、やはり普通の塾だったら遅いと思うんですけど、オンラインなので自分にあった時間で授業を受けられるということですごい助かりました。

メガスタ:オンラインで指導を受けるメリットはどんなところがありましたか?

敦さん:授業の復習が直前までできるっていうもあるのかなと思います。あとは時間が作りやすいっていうのはあります。高校生だと勉強もあるし、部活もあるしって時間を作ることは難しいと思うんですけど、オンライン上だと、メガスタさんの場合は自分のあっている時間に受講することができますし、オンライン上なので、パソコン開いたらすぐに塾に行っている状態と同じなので、高校生にとってはすごい時間が作りやすいと思うのですごい相性いいのかなと思います。

メガスタ:ありがとうございました。

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