オンラインプロ教師のメガスタ

志望校に届かなかった浪人生の方へ

勉強のやり方を変えて
志望校に
合格させます

予備校よりも合格できることを
詳しく説明します!

国公立大・上位私大への逆転合格実績多数!

遠藤 千早希さん(東京都)
「メガスタだけで東北大に合格できました!」
東北大学(農学部)他
遠藤 千早希さん(東京都)
島村 陽大さん(東京都)
「偏差値10上がって筑波大医学群に合格!」
筑波大学(医学群)他
島村 陽大さん(東京都)
梅村 雄大さん(愛知県)
「受験勉強のやり方を教えてもらい名大に合格!」
名古屋大学(情報学部)他
梅村 雄大さん(愛知県)
仲田 京奈さん(高知県)
「偏差値が55から70になり神戸大に合格!」
神戸大(医学部保健学科)他
仲田 京奈さん(高知県)
岩佐 夏成さん(静岡県)
「D判定から第一志望の静岡大に合格!」
静岡大学(教育学部)他
岩佐 夏成さん(静岡県)
沖 愛未さん(沖縄県)
「C、D判定から3か月でお茶大に合格しました!」
お茶の水女子(文教育)他
沖 愛未さん(沖縄県)
鬼頭 蒼平さん(秋田県)
「偏差値が10上がり千葉大に合格!」
千葉大学(工学部) 合格
鬼頭 蒼平さん(秋田県)
武田 遥さん(北海道)
「E判定から慶應に合格しました!」
慶應義塾大学(文学部) 合格
武田 遥さん(北海道)
川口 透哉さん(福岡県)
「できなかった英語が大幅に上がり広島大合格!」
広島大学(工学部) 合格
川口 透哉さん(福岡県)
宮田 壮健さん(千葉県)
「E判定から3か月で早稲田、同志社に合格!」
早稲田大学(スポーツ科)他
宮田 壮健さん(千葉県)
宮城 真希さん(東京都)
「第一志望の東京藝術大に合格!」
東京芸術大学(日本画)他
宮城 真希さん(東京都)
小高 和仁さん(愛知県)
「E判定から三重大に合格しました!」
三重大学(工学部)他
小高 和仁さん(愛知県)
河合 環さん(静岡県)
「ずっとE判定から早稲田に合格できました!」
早稲田大学(文学部)他
河合 環さん(静岡県)
朝倉 悠宇さん(三重県)
「英語と現代文が格段に上がり高知大に合格!」
高知大学(人文社会科学部) 合格
朝倉 悠宇さん(三重県)
川口 陽鞠さん(群馬県)
「偏差値40台から4か月で群馬大に合格!」
群馬大学(理工学部)他
川口 陽鞠さん(群馬県)
田端 明莉さん(東京都)
「メガスタの小論文対策で慶應合格!」
慶應義塾大学(経済学部) 他合格
田端 明莉さん(東京都)
水島 柚葉さん(岡山県)
「E判定から4か月で関西学院に合格できました!」
関西学院大学(法学部) 他合格
水島 柚葉さん(岡山県)
織田 小羽子さん(宮城県)
「E判定から宮城大に合格しました!」
宮城大学(看護学群) 合格
織田 小羽子さん(宮城県)
藤田 愛優子さん(広島県)
「E判定から早稲田、上智に合格!」
早稲田大学(国際教養学部) 他合格
藤田 愛優子さん(広島県)
横山 煌成さん(岩手県)
「英語の過去問ができるようになり山形大合格!」
山形大学(人文社会科学部) 他合格
横山 煌成さん(岩手県)
松永 佳樹さん(石川県)
「数学D判定から4か月で金沢大に合格!」
金沢大学(理工学域) 合格
松永 佳樹さん(石川県)
鶴岡 武明さん(兵庫県)
「英語の偏差値が10上がり滋賀大に合格!」
滋賀大学(教育学部) 合格
鶴岡 武明さん(兵庫県)

このページでは2022年に志望校に合格できなかった浪人生の方が、どのようなやり方で受験勉強を進めれば志望校・志望学部に合格できるのかを詳しく解説しています。

ちょっぴりショッキングな事実も書いていますが、最後までお読みいただけると来年の受験がグッと有利になると思います。

2022年の受験、
こんな 後悔はありませんか?

2023年こそは、こんな後悔はしたくないことと思います。

さて、浪人生にとって一番大切なのは、合格できなかった原因を分析し、「根本的な原因」をつぶすことです。

【よくある受験後の反省】

「苦手科目で点数が取れなかった」

  • 基礎に抜けがあるかも
  • 応用問題の演習が足りないかも

「長文読解で時間が足りなくなった」

  • 速読の訓練が必要かも
  • 単語力が足りないかも
  • 文法に抜けがあるかも

そもそも、今まで受験勉強を頑張っていたはずなのに、こういった反省点が出てくるのは、いったい何故でしょうか?

その根本的な原因は、

結果の出ないやり方(環境)で
受験勉強をしていたこと

である可能性が極めて高いです。

では、2023年こそ志望校に合格するには、どんなやり方で受験勉強を進めればいいのでしょうか。今まで多くの浪人生を合格させてきたメガスタが、その具体的な方法をご紹介します。

2023年こそ合格するための
受験勉強の進め方

ステップ 志望校の志望学部の入試を確認して勉強の優先順位を決める

大学受験では、やみくもに何から何まで勉強している時間はありません。効率的に受験勉強を進めていく必要があります。

そのために、まずは志望学部の入試情報を確認してください。必要科目と配点を理解した上で、それぞれの科目の優先順位を決めましょう。また同時に、大学入学共通テスト対策と2次試験対策の力配分も決めておきましょう。

一度、受験を経験したあなたならご存じだと思いますが、大学入試では大学によってだけでなく、学部によっても入試内容はバラバラです。同じ大学でも学部によって、受験科目・配点・問題などの傾向が異なります。

例えば、早稲田大学の学部別の入試内容を比較してみましょう。

(例)2022年度 早稲田大学
学部別 入試内容比較

■政治経済学部(一般入試)
政治経済学部(一般入試)

共通テストの導入によって、数学が必須に。
個別試験は、英語と国語の読解・記述対策が高得点のカギ

■教育学部(一般文化系A方式)
教育学部(一般文化系A方式)

教育学部らしく、比較的偏りのないバランスの良い出題が特徴。
英語は長文読解中心。比較的読みやすい英文だが、その分内容理解力が求められる。

■法学部(一般入試)
法学部(一般入試)

配点の高い英語が合否を分ける。法学部特有の小説文への慣れが必要。
早稲田の法学部特有の出題傾向に合わせた対策が合格を近づける。

■国際教養学部(一般入試)
国際教養学部(一般入試)

帰国子女が多い学部なので、英語ができることは前提条件。
英語以外の科目でいかに高得点が取れるか
が合否を分ける。

※上記は2022年1月時点での早稲田大学の発表に基づく比較です。今後の動向によって変更となる場合があります。

いかがでしょうか?

同じ大学でも学部によって、科目・配点など入試内容が全く違いますよね。

志望校の志望学部で配点が高い科目や出題範囲を確認し、優先順位を付けて受験勉強を進めていくことが合格への近道です。

一方で、入試情報を知らないまま受験勉強を進めることは、配点の高い科目を後回しにしてしまったり、入試に出ない範囲の勉強に時間を使ってしまうリスクになります。

ステップ 入試の点数が
上がるところから対策する

科目別の優先順位や、共通テストと2次試験の力配分が決まったら、実際に受験勉強を始めていきましょう。

ところで大学入試の場合、大学(学部)ごとに入試傾向があることをご存じですか?実は各大学(学部)の問題量や出題パターンなど、出やすい分野はほとんど決まっています。

ですので、志望校の志望学部の傾向を知った上で「入試に出やすいところ」を見極めて、さらにその中でも「あなたが点数を上げやすいところ」を見極めてください。

あなたが入試の点数を上げやすいところから対策することが、あなたにとっての合格への最短ルートです。

正直、自分一人でやるのは難しすぎますよね?

問題になるのは、ここまでに説明したことを
「本当に自分一人でやれるのか?」ということです。

勉強の優先順位くらいは自分一人でも決められるかもしれません。ですが、

「共通テストと2次試験の力配分を正しく行うこと」
「入試に出やすいところを見極めること」
「あなたが点数を上げやすいところを見極めること」

これらを、あなたが自分だけで行うのは非常に困難です。

3つの選択肢があります

自分だけで合格への最短ルートをつくるのが難しいなら、どうすればいいのでしょうか?あなたには、大きく3つの選択肢があると思います。

  1. ①塾や予備校に通う
  2. ②個別指導塾に通う
  3. ③メガスタを活用する

ここで、考えるべきポイントは2つです。

●本当に、あなたの志望校の志望学部に特化した対策をしてくれるのか?

●本当に、あなたが合格するための最短ルートになるのか?

この2つを考えて、どの選択肢にするかを決めてください。

① 塾や予備校は集団授業
あなたの志望校・志望学部に
特化した指導は受けられません

塾や予備校に通うのは、浪人生の方にとって最初に思い浮かぶ方法だと思います。塾や予備校からは、毎年多くの受験生が早慶上智・MARCHなどの難関上位大学に合格しています。

ただし、塾や予備校では合格する生徒が多い反面、希望の大学に入れない生徒もたくさんいます。

その理由は、集団授業だからです。

通っていた方はお分かりだと思いますが、予備校ではあくまでも予備校のカリキュラムで授業が行われます。ですので、あなたの志望校・志望学部とは関係のない授業が多く行われます。

決して無駄というわけではないのですが、あなたの志望校の合格に向けて、かなりの遠回りになります。

また予備校の授業では、先生はあなたのことを注視することはできません。もしあなたが、授業を受けていて何か勘違いをしても、それを正すことはできません。最悪、勘違いに気づかないまま入試を迎えることになります。

予備校が合う生徒の条件とは?

  • 集団授業の内容をすぐに理解ができる
  • 自分で苦手を克服できる
  • 自分で志望校に合格するための計画を立てられる

もしこれらにすべて当てはまるなら、予備校に通う選択肢を選ぶのも一つの方法です。そうではないのなら、他の方法を選ぶことをお勧めします。

② 個別指導塾は講師が学生
専門的な対策をすることは
ほとんど不可能です

受験対策で、個別指導塾を思い浮かべる方も多いと思います。ですが、個別指導塾はあまりおすすめできません。

その理由は、個別指導塾は学生講師が中心なので、大学受験の専門的な対策をすることが不可能だからです。

あなたの志望校・志望学部に合わせて専門的な対策を行ったり、入試で点数を取りやすいところから指導するには、大学受験に対する知識や指導経験、合格実績などの積み重ねが必要です。

つまり、学生講師中心の個別指導塾に通うメリットは、それほど多くはありません。

③ メガスタは1対1でプロが指導
あなたの志望校・志望学部に特化!
あなたが合格点を取るための指導!

一方メガスタでは、プロ教師が1対1で指導を行います。

熟練のプロ教師が、あなたの志望校・志望学部の入試に出やすいところを見極めます。そして、あなたの得意分野や弱点を的確に把握して、あなたが入試で点数を上げやすいところから指導を行います。

これは、プロ教師が1対1で指導するからこそ実現できることです。メガスタのプロ教師が、あなたのために合格への最短ルートをつくります。

まずはメガスタの資料を
ご請求ください

ここまでの話で、オンラインプロ教師のメガスタに興味を持っていただけましたら、まずは資料をご請求ください。

プロ教師について、より詳しい資料もお届けします。今後の対策について、じっくりご検討ください。

志望校に届いていない
浪人生のあなたへ

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、受験勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、志望校に合格できる可能性は非常に高まります。メガスタ高校生は、大学受験を知り尽くした日本最高レベルのトッププロ講師陣と、業界で最も手厚いサポート体制で、志望大学への逆転合格を全力でサポートします。

そんな悩みを抱えている方は、まずは詳しい資料をご請求ください。また、お急ぎの場合には、直接お電話でのご相談も承っております。(学習相談で始めるかどうかを決める必要はありません。)

最後までお読みいただきありがとうございました。 合格を目指してぜひ一緒にがんばりましょう!

志望校合格のために全力を尽くします!
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メガスタに
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