オンラインプロ教師のメガスタ
無料電話相談
はこちら
0120-001-691
【受付時間】 火〜土 10:30〜20:30(日、月、祝 休)
通話無料
無料資料請求はこちら 無料資料請求

早稲田本庄高に強い
オンライン教師が、
定期テストの点数を
上げます!!
※東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城(一部)のみ、
家庭教師がご自宅に訪問して指導することも可能です。

早稲田大学本庄高等学院

※メガスタで2021年9月~2022年8月に実施した14万2000回の授業で生徒評価5段階(満足・やや満足・普通・やや不満・不満)から「満足・やや満足」と回答した率

※過去36万回分の生徒さんの指導データから日本で初めて独自の「指導クオリティ評価AI」を創りました。

※メガスタは2007年からオンライン教育事業をスタートさせ、今年で15年を迎えました。

早稲田大学本庄高等学院に
準拠した指導ができます

オンラインプロ教師 メガスタ私立の早稲田大学本庄高等学院専門対策ページにお越しいただきありがとうございます。このページでは、早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムや定期テスト(定期試験)、内部進学対策について解説しています。

早稲田大学本庄高等学院のご家庭からは「うちの子に合う学習塾がない」「早稲田大学本庄高等学院に詳しい講師がいない」「定期テストの点数が上がらない」というお悩み・ご相談をよく聞きます。
早稲田大学本庄高等学院のご家庭で、お子さんの学習面でお困りの保護者の方にお役に立てる情報がありますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

早稲田大学本庄高等学院の
定期テストの上げ方について

※ご注意 当サイトの内容の著作権はメガスタにあります。テキスト、画像等の無断転載・無断使用は固く禁じます。

 
最新の情報でない場合もあります。

早稲田大学本庄高等学院 使用教材について

早稲田大学本庄高等学院では以下の教材を授業で取り扱っています。成績を決めるうえで重要となる定期テストは、基本的にこれらの教材の内容から出題されるため、教材に沿った勉強を行い、理解することが重要です。

英語

・ポールスター
・グランドビュー
・サイドリーダー(桐原書店)
・コーパス(東京書籍)
・プリント

数学

・基礎の数学(裳華房)
・基礎の数学問題集
・微分積分(裳華房)改訂版
・線形代数(裳華房)改訂版
・数学シリーズ(数研出版)
・改訂版高等学校(数研出版)
・数学B(学習ブックス)
・問題集線形代数(裳華房)
・問題集微分積分(裳華房)
・4ステップ
・基礎数学問題集(森北出版)
・プリント

国語

・文学史の知識プリント
・動物の言葉・人間の言葉
・ファッションという力
・国語総合 現代文編(明治書院)
・国語総合 古典編(明治書院)
・新しい古典文法(桐原書店)
・概説文語文法(筑摩書房)
・精選現代文B(東京書籍)
・プリント

理科

・セミナー物理基礎+物理
・大学入学共通テスト対策物理
・物理基礎(実教出版)
・総合物理(啓林館)
・チャート式シリーズ新物理
・化学(東京書籍)
・化学(啓林館)
・セミナー化学基礎+化学
・化学基礎(東京書籍)
・化学基礎(啓林館)
・ニューステージ化学図表
・センサー(啓林館)
・生物基礎(実教出版)
・スクエア最新図説(第一学習社)
・書き込みサブノート 化学基礎編
・セミナー
・アクセスノート
・プリント

使用教材を見る + 閉じる -

早稲田大学本庄高等学院の定期テスト対策

早稲田大学本庄高等学院の定期テストの難度はやや高めです。出題内容のほとんどが授業内で扱われた内容から出題されるため、授業の内容をしっかり聞くことが重要です。
また、試験問題は学校で配布されている教材から出題されるため、どこから出題されているかをきちんと把握した上で勉強することが大事です。

英語の定期テスト対策

【コミュニケーション英語】教科書から7割、副教材から3割出題される

早稲田大学本庄高等学院のコミュニケーション英語の定期テストは、単元によって割合は異なりますが、教科書(ポールスター)から約7割、副教材(コーパス)から約3割出題されます。

そのため、これらの教材をしっかり対策することが、定期テストで点を取るためには重要です。

しかし、テストには授業で扱ったプリントや、教材外から初めて見るような問題も出題されることがあります。

また、早稲田大学本庄高等学院のコミュニケーション英語の定期テストは難度が高めなので、普段からの学習が必要になります。

授業は教材を使用しないことも多いですが、復習で教科書や副教材はしっかり進めておきましょう。

また、文章を見たときにスムーズに理解ができるように、繰り返し演習を重ねるようにすれば、高得点を取ることができます。

【英語表現】教科書から4割、問題集から4割、教材外から2割の出題

早稲田大学本庄高等学院の英語表現の定期テストは、教科書(ポールスター)から約4割、問題集(グランドビユー)から約4割の比率で出題されます。

残りの2割は、教材外から初めて見るような問題が出題されます。

ですので、教科書と問題集をしっかり対策して、8割の点数を確実に取ることが重要です。

また、定期テストの難度は標準的なレベルなので、初めてみるような問題も授業を深く理解しておけば、解くことができます。

しかし、テスト前に慌てて対策しても良い結果を出すことができませんので、日ごろから教科書や問題集をコツコツと復習するようにしてください。

さらに、教材外のテキスト等で初めて見るような問題にも慣れておけば、早稲田大学本庄高等学院の英語表現の定期テストで高得点を取ることができます。

数学の定期テスト対策

【数学Ⅰ】教科書から4割、問題集から5割、教材外から1割出題される

早稲田大学本庄高等学院の数学Ⅰの定期テストは、教科書(基礎の数学)から約4割、問題集(基礎の数学問題集)から約5割、教材外から初めて見るような問題が約1割出題されます。

単元によっては、授業で配布されたプリントからも出題されることはありますが、点数を取るためには、これらの教材をしっかり理解することが重要です。

また、数学Ⅰの定期テストの問題は、難度がやや高めです。問題集、プリントから出題される問題は、そのまま出題されるわけではなく条件や数字が変わる上に、記述式の問題がほとんどです。

さらに、初めて見る問題は早稲田大学の過去の入試問題から出題されるので、教科書+αの応用力がないと解けない問題がいくつか出てきます。

学校で使われている 教材以外でも演習を重ねて、実力をつけることで、数学Ⅰの定期テストで高得点を取ることができます。

【数学A】教科書や問題集から9割、教材外から1割の出題

早稲田大学本庄高等学院の数学Aの定期テストは、教科書(基礎の数学)と問題集(基礎の数学問題集、4ステップ)から約9割が出題されます。残りの 1割は学校の授業の板書や初めて見るような問題が出題されます。

テストの出題元の教材は多いですが、まずは全体の8割を占める、問題集を徹底的に理解することから定期テスト対策を行いましょう。

ただし、定期テストの難度は高めであり、教材の問題から数字を変えた問題や形を変えた問題が出題されます。

また、教材外の初めて見るような問題も、早稲田大学入試の過去問が出題されることがあります。

そのため、テスト直前にこれらの教材を解くだけの対策では太刀打ちできません。

進度が速い授業についていきながら、板書内容を確実にノートに書き写し、毎回の授業をしっかり復習しましょう。また、日頃から難問を解く演習を重ねておくことが、早稲田本庄高等学院の数学Aの定期テスト対策で重要なポイントです。

【数学Ⅱ】教材以外の問題や応用の問題が多く出題

早稲田本庄の数学Ⅱの定期テストは、一部はプリントや教科書から出題されますが、ほとんどは、どの教材にも載っていない問題や、応用的な問題ばかりが出題されます。

ですので、この プリントの対策は十分に行うことはもちろんのこと、さらに応用的な問題に対して対策が必要です。

出題される問題自体も比較的難度が高い問題が多く出題されます。早稲田大学の入試問題が出題されるようなこともあり、基本的な理解だけでは解けません。

ですが、定期テストに出題される範囲は、基本的に授業で扱った内容のものなので、プリントを十分に理解していれば対応できます。

また、プリント以外にも他の教材を使って演習を行ってください。応用的な問題にも対応できる力を身につけることも必要です。

【数学B】教科書から3割、教材以外から7割出題

早稲田本庄の数学Bの定期テストは、教科書(数研出版の数学シリーズ)から約1割、問題集(4ステップ)から約2割出題されます。それ以外の約7割は、教材以外から出題されます。

ですので、まずは教科書と問題集の対策を完璧にして3割近くの点数を確保して、それから教材以外からの問題も解けるように実力をつけましょう。

また定期テストで出題される問題は、やや難度が高いものが多くなっています。特に教材以外から出される問題は、応用問題が多いです。

ですが、授業で扱った内容や教科書の内容をきちんと対策していれば、点数を大きく落とすことはありません。

さらに高得点を目指すには、配布されている教材以外の問題集などで演習を重ねて、授業内容の理解をさらに深めることが大切です。

【数学Ⅲ】教科書から3割、問題集から7割出題

早稲田大学本庄高等学院の数学Ⅲの定期テストは、教科書(微分積分)から約3割、問題集(問題集微分積分、問題集線形代数)から約7割の比率で出題されます。

問題集の対策を優先的に行い、まずは7割の点数を取れるようにしましょう。

定期テストの難度はやや高く、応用問題を中心に出題される傾向があります。

しかし、初めて見るような問題は出題されませんので、授業の内容を理解していれば解くことができます。

日々の授業の予習復習は欠かさず行い、テスト前は応用問題を中心に、教科書や問題集の問題を解き直して対策してください。

そうすれば、早稲田大学本庄高等学院の数学Ⅲの定期テストで高得点が狙えます。

国語の定期テスト対策

【現代文】教科書から7割、プリントから3割出題される

早稲田本庄の現代文の定期テストは、 教科書(国語総合 現代文編、精選現代文B)から約7割、プリントから約3割の比率で出題されます。

学年やクラスによって傾向が違う場合がありますが、上記の教材をしっかり対策しておくことが重要になります。

また出題されている問題の難度は、大学入学共通テストとほぼ同じレベルの問題が出題されるため、やや高めとなっています。

ですが、教科書で取り扱った内容がそのまま出題されるなど、対策をきちんと行えば点数が取れる内容となっています。

そのため早稲田本庄の現代文の定期テストで高得点を取るためには、 教科書とプリントの内容をきちんと対策することが重要です。

日々の授業の復習は欠かさず行った上で、テスト前は教科書やプリントの内容を繰り返し解き、問題形式に慣れましょう。

出題割合こそ教科書の方が少し高いですが、プリントの内容がそのまま出題されていることもあり、必ず教科書とプリント両方をしっかり対策した上でテストに臨んでください。

【古典】教科書から6割、問題集から3割出題

早稲田本庄の古典の定期テストは、  教科書(国語総合古典編)から約6割、問題集(新しい古典文法)から約3割の割合で出題されます。残りの1割は教材以外から出題されます。

学年やクラスによって傾向が違う場合がありますが、教科書と問題集をきちんと対策しておけば、定期テストで高得点を狙えます。

そのため、 教科書と問題集をきちんと対策しておけば、定期テストで高得点を狙えます。

ですが、古典の定期テストで出題されている問題はやや高いレベルの問題です。きちんと対策を行わないと、点数が取れません。

問題集の問題がそのまま出題される場合があるので、必ずテスト前には一通り対策を終わらせるようにしましょう。

特に問題集は、授業ではほぼ扱わないため、自分で少しずつ対策を進めるようにしてください。そうすれば、テストで高得点が取れます。

理科の定期テスト対策

【高1 化学】問題集から6割、プリントから4割出題される

早稲田大学本庄高等学院1年の化学の定期テストは、 問題集(セミナー化学基礎+化学)から約6割、授業プリントから約4割の比率で出題されます。

なので、上記の教材をまずしっかりと対策することが重要になります。

定期テストの難度はやや高く、 問題集から応用問題を中心に出題される傾向があります。

しかし、出題元は明らかになっているので対策をすれば高得点が狙えます。

日々の授業の復習は欠かさず行い、分からない所があれば早急に解決してください。

その上で、テスト前は問題集やプリントの内容を繰り返し演習することで、早稲田大学本庄高等学院1年の化学の定期テストで高得点を取ることができます。

【高2 化学】教科書と問題集から5割ずつ出題

早稲田大学本庄高等学院2年の化学の定期テストは、教科書(化学基礎、化学)から約5割、問題集(セミナー化学)から約5割の比率で出題されます。

そのため、上記の教材をまんべんなく対策することが重要です。

定期テストの難度はやや高いですが、問題の出所が分かっているので対策はシンプルです。

日々の授業の復習は欠かさず行い、分からない所があれば早急に解決してください。

その上で、テスト前は教科書や問題集の内容を繰り返し演習し、基礎問題から応用問題まで解けるようにしておきましょう。

このように計画的に対策を進めることが、早稲田大学本庄高等学院2年の化学の定期テストで高得点を取るためには必要です。

【生物基礎】授業の板書からすべて出題

早稲田大学本庄高等学院の生物基礎の定期テストは、 授業の板書内容からほぼすべての問題が出題されます。

ですので、生物基礎の定期テストで高得点を取るには、学校の授業の板書を確実に理解する必要があります。 授業の板書内容は確実にノートに書き写すようにしてください。

また、生物の定期テストの問題はやや難度が高めです。

とはいえ、問題の出題元ははっきりしているので、対策自体はシンプルです。

繰り返しになりますが、授業の板書内容を確実にノートに書き写し、毎回の授業を復習してください。そうして、分からないところが出ないようにしておけば、生物基礎の定期テストで高得点を取れます。

【高1 物理基礎】問題集から3割、プリントから7割出題

早稲田大学本庄高等学院1年の物理基礎の定期テストは、  問題集(アクセスノート)から約3割、学校で配布されるプリントから約7割の割合で出題されます。

テストによっては、教材以外からの出題が1割程度ありますが、 基本的には 上記教材を対策することが、高得点につながります。

また、物理基礎の定期テストでは、ややレベルの高い問題が出題されます。具体的には、問題集やプリントの問題から、数字や問い方を変えた問題が出されます。

とはいえ、定期テストの問題の出所がほとんど分かっているので、何を対策すればいいのか迷うことはありません。

基本的に、物理の授業はプリントで進行するので、学校の授業に確実についていけるようにプリントを復習しましょう。それがそのまま定期テスト対策につながります。

さらに日頃からプリントの復習をきちんと行うことで、問題集の対策もスムーズにできるようになります。余裕をもって定期テスト本番に臨んでください。

【高3 物理】問題集から8割、教科書から1割、プリントから1割出題

早稲田大学本庄高等学院3年の物理の定期テストは、問題集(セミナー物理基礎+物理)から約8割、教科書(総合物理)から約1割、プリントから約1割の比率で出題されます。

ですので、これらの教材をしっかり対策することが重要になります。

定期テストの難度はやや高く、問題集から応用問題を中心に出題される傾向があります。

しかし、出題範囲は決まっているので対策自体はシンプルです。

日々の授業の復習は欠かさず行い、テスト前は問題集の応用問題を繰り返し演習し問題に慣れてください。

そうすれば、早稲田大学本庄高等学院3年の物理の定期テストで高得点が狙えます。

早稲田大学本庄高等学院の内部進学について

【高校から大学への進学時】
早稲田大学本庄高等学院では、内部進学の条件としては評定平均3.8以上が必要となります。
定期テストだけでなく、平常の学習への姿勢・出欠席状態・レポートなども成績に影響します。 通年で実授業の3分の1を超える欠席があると、不合格(50点未満)となり、一部学部では内部進学が認められませんので気をつけましょう。

【学部の基準】
・商学部・・・平均点70点以上
・政治経済学部・・・平均点75点以上
これらが基準となっていますので、平均点は70点以上を取る必要があります。
※平均点の求め方は、100点満点で(中間+期末)÷2+課題提出点=平均点
また、他大学を受験すると、早稲田大学への推薦はなくなります。学部によっては、選択科目の履修条件があるので要注意です。希望学部がある場合、該当学部の履修条件はしっかり調べておきましょう。

早稲田大学本庄高等学院の基本情報

【早稲田大学本庄高等学院 基本情報】
https://waseda-honjo.jp/
〒367-0032 埼玉県本庄市栗崎239-3
分類:共学

私立専門の家庭教師として25年! 早稲田大学本庄高等学院に詳しい! メガスタの定期テスト対策で
塾よりも成績を上げます

いままでお伝えしてきたように、メガスタは早稲田大学本庄高等学院の定期テスト対策についての詳しい情報と点を取るためのノウハウを持っています。ここが他の家庭教師・個別指導塾と大きく違うところです。
ここからはこれらをベースにメガスタがどのような指導を行い、早稲田大学本庄高等学院のお子さんの成績を上げられるのかをお伝えしていきます。

定期テストがどこから出題されるかを踏まえて対策します

これまでお伝えしてきたように、早稲田大学本庄高等学院の定期テストは学校から配布されている教材(問題集)から出題されています。さらに、どの教材から何割出題されているのかまで決まっています。
ですのでいろんな教材に手を出すのではなく、学校の教材(問題集)をきちんと解けるようになることが重要です。

メガスタは早稲田大学本庄高等学院の教材(問題集)を使い、定期テスト対策を行います。当然ですが、どの教材(問題集)からどの程度出題されるかも把握していますので、それに沿って指導していきます。
メガスタはこのように早稲田大学本庄高等学院の定期テストに合わせた指導を行いますので、確実に定期テストの点数を上げられます。

学校の授業をきちんと理解させていきます

これも繰り返しになりますが、早稲田大学本庄高等学院の定期テストは基本的には学校の授業の内容から出題されます。ですので当然ですが、定期テストで点数を取るためには日々の学校の授業をきちんと理解しておく必要があります。しかし、早稲田大学本庄高等学院の授業をすべて理解するのはなかなか難しいことです。ですので、分からないところを解消していくことが必要です。

定期テストでうまくいっていないお子さんのほとんどは、日々の授業で分からなかったところを解消することができていません。ここが定期テストで点数を取れない大きな原因の一つです。
メガスタでは、早稲田大学本庄高等学院の授業で分からなかったところがあればすぐに解消していきます。具体的には、学校の授業で分からなかったところや間違えたところを分かるまで何度でも繰り返し教えます。

定期テスト前だけではなく、日頃から早稲田大学本庄高等学院に合わせた指導を行うことでできないところをなくします。ですので定期テスト前に慌てて復習する必要はなくなります。
余裕をもった定期テスト対策を行うことができるようになり、定期テストの点数も上がっていきます。

前学年の内容が分かっていない場合、さかのぼって指導します

早稲田大学本庄高等学院の定期テストでうまくいっていないお子さんの場合、その原因は今習っているところにあるのではなく前の単元にあることがほとんどです。それによって今やっているところが分からなくなっているのです。こういった場合には、今やっているところよりも前の単元から抜けを解消していく必要があります。

こういうお子さんの場合は、早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムに合わせて「何年生の何学期までさかのぼればいいのか」「どこから手をつければいいのか」メガスタが把握し、抜けているところを必要なところまでさかのぼって指導します。これによってお子さんがその教科ができない本当の原因が解消できます。
集団指導の塾では授業のカリキュラムがあらかじめ決まっているため、お子さん一人ひとりに合わせてこうした指導はできません。
これは集団授業ですので、やむを得ないことです。ですがメガスタは、1対1の指導なので、お子さんの状況に合わせてさかのぼって教えることができます。

勉強のやり方を教えます
また指導がない日でもやることを指示します

定期テストの点数がうまく取れていないお子さんのほとんどは、そもそも正しい勉強のやり方が分かっていません。中学生、高校生にとって一番大切なのは正しいやり方で勉強することです。メガスタはお子さんに勉強のやり方を教えていきます。

また、メガスタは指導がある日はもちろん、指導がない日に「何をやるか」「どうやって勉強するのか」をきちんと指示します。担当教師の指導がない日の方が多いため、これらの日に正しいやり方で勉強できるようにならないと結果は出ません。メガスタは、指導以外の時間に自分で勉強できるようにきちんと宿題を出し、管理していきます。
お子さんは正しいやり方で勉強できるようになっていくので、普段の授業の理解度も上がっていきます。


メガスタはこのような指導を行うことで、生徒さんの定期テストの点数を上げることができるのです。

早稲田大学本庄高等学院の
生徒さんにはメガスタが最適!

集団塾や予備校では、学校の授業内容と合わない

早稲田大学本庄高等学院の場合、公立校とは違い学校独自のカリキュラムで授業が進んでいくため、成績を上げるためには、早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムに合わせた指導をする必要があります。
ですが、塾や予備校は集団授業のため、あらかじめ決められたカリキュラムや教材を用いて授業がすすみます。そのため、早稲田大学本庄高等学院の授業に合わせた指導はできません。塾の授業と学校の授業とでは、学ぶ内容も教材も進度もまったく違うため、早稲田大学本庄高等学院の生徒さんにとって、一般的な集団塾や予備校では成績が上がり辛いのです。

個別指導塾でも完全に1対1で教えてもらえるわけではない

それでは個別指導塾はどうでしょうか。個別指導塾の注意点は、実際には先生1人に対して生徒が2~3名という塾が多いことです。
一方、メガスタは、完全1対1のマンツーマンで指導します。
同じ90分指導でも、1対2~3の指導よりも、お子さん1人だけにじっくり時間をかけて指導することができます。

個別指導塾とメガスタの指導方針の違い

また、当然ですがお子さんの成績を上げるには、講師が早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムに詳しい必要があります。しかし、多くの個人指導塾の場合、公立校に通うお子さんの方が圧倒的に多いので、早稲田大学本庄高等学院の生徒さんを十分に教えるノウハウを期待することはできません。

その点メガスタは、私立専門として指導してきた長年のノウハウがあるため、早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムに準拠した指導ができます

早稲田大学本庄高等学院にお通いの生徒さんで、「苦手科目がずっとそのままになっている」「基礎的なことから抜けが多い」「勉強のやり方がよくわかっていない」という生徒さんには、メガスタが最適な選択肢と言えるのではないでしょうか?

一般的な家庭教師では私立校のカリキュラムに対応できない

完全1対1の指導で考えると、家庭教師が選択肢として上がりますが、一般的な家庭教師も集団塾や個別指導と同様に私立校のカリキュラムに準拠した指導は行えません。繰り返しになりますが、お子さんの成績を上げるためには、早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムに詳しい必要があります。

メガスタ私立は全国の私立校のカリキュラムを熟知しています。指導ではお子さんが学校で使っている教材を用いて指導を行いますし、定期テスト前にはこれまでの出題傾向を踏まえてテストに出やすいところを重点的に指導することができます。

お子さんが勉強すべきところが明確に指導できるため、短期間でも成績が上がりやすいのです。

早稲田大学本庄高等学院の定期テスト対策では
オンライン指導、訪問型家庭教師どちらでも選択できます

早稲田大学本庄高等学院の定期テスト対策は、家庭教師がご自宅にお伺いして指導する「訪問型指導」でも、パソコンを通して指導を行う「オンライン指導」でもどちらもお選びいただけます。どちらをお選びいただいても、指導内容はほとんど変わりません。早稲田大学本庄高等学院の定期テストで点数を上げるための専門指導を受けられます。
オンライン指導は、2つのカメラで生徒さんの表情と手元をパソコンに映しながら、リアルタイムで学習指導を行います。もし指導中に生徒さんがつまずいてしまっても、表情やペンの動きの違いを担当教師が気づいて、理解できるまで繰り返し指導することが可能です。そのため、オンライン指導であっても訪問型指導と遜色ない指導ができるのです。

かんたん動画で分かる!

実際のオンライン指導の様子を
動画でご覧いただけます。

「メガスタって?」 「どんな学習指導をしてくれるの?」 「オンライン指導でも成績が
上がるの?」
など、みなさんの疑問を映像で解決!
オンライン指導の様子もご紹介します。


ご自宅に教師が訪問できない地域にお住まいの方や、自宅が最寄駅から離れているという方はもちろん、部活で帰宅が遅い生徒さんや、自宅に教師を呼ぶのが負担に感じるというご家族の方にもご利用いただいております。

返金保証・成績保証 安心して始めていただけるように
メガスタでは2つの保証制度を設けています。

メガスタでは生徒さん、保護者の方に不安なくメガスタを始めていただくために、2つの保証制度を設けています。

返金保証について(訪問型家庭教師は対象外)

まず1つ目が「返金保証」です
実際にオンライン指導を受けていただき、万が一「オンライン指導を受けること自体が生徒さんに合わず、続けることができない」「システムに不具合が発生し、改善の見込みがない」といった場合、入会金とそれまで受けた分の指導料を全額返金いたします。

オンラインでの指導を迷われている方や、実際に指導が成り立つのか不安な方にとって、ご不安なくオンライン指導を始めていただくための保証制度です。
ぜひお気軽にメガスタをご利用ください。

成績保証制度について

もう一つが「成績保証」です
メガスタの指導開始した後に行われる定期テストが、前回のテストの点数を上回らなかった場合、無料で授業を行います。

これまでに数多くの早稲田大学本庄高等学院の生徒さんの成績を上げてきた、メガスタだからこそできる保証制度です。

成績アップのために全力を尽くします!
早稲田大学本庄高等学院の
定期テスト対策は

メガスタにお任せください!!

ご存知の通り、早稲田大学本庄高等学院のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、早稲田大学本庄高等学院で成績を上げるには、「早稲田大学本庄高等学院に詳しい」ことが必要です。

メガスタでは、これまで、数多くの早稲田大学本庄高等学院のお子さんを指導してきました。メガスタのオンラインプロ教師が早稲田大学本庄高等学院に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

早稲田大学本庄高等学院に詳しいプロ教師をお探しの方は、ぜひメガスタにお問い合せ、または無料の資料をご請求ください。

まずは資料をご請求ください

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、テストで良い点を取れる可能性は非常に高まります。メガスタ私立は日本最高レベルの教師陣と全国の生徒さんを、メガスタだけの指導システムで繋ぎます。

成績アップのために全力を尽くします!
お子さんの成績アップ対策は
メガスタにお任せください!!

  • 勉強のやり方がわからない
  • 定期テストで点が取れていない
  • 近くにいい塾がない
  • 勉強の習慣がついていない
  • 塾で結果がでていない
  • 内部進学に不安がある

そんなお悩みを抱えている方は、まずは詳しい資料をご請求ください。また、お急ぎの場合には、直接お電話でのご相談も承っております。(学習相談で始めるかどうかを決める必要はありません)

最後までお読みいただきありがとうございました。ぜひ一緒に頑張りましょう!

埼玉の
私立校一覧へ